ベッドからほぼ一歩も動きませんでした

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プール運動

ベッドからほぼ一歩も
動きませんでした
By Tatsuya Shiraishi

昨日は、休日だったのでほぼ何もしませんでした。

朝10時に起床して、ワールドカップをみて、ビュッフェのご飯を食べて、アプリ(ウィムジカルウォー)を18時までして、進捗会議にだけ参加をして、21時に寝ました。

もう、アプリやりすぎて、逆に暇でした。
(1200円課金しました)

実は、土曜日は、パナマのカジノで軽く遊んでいましたので
就寝時間が、朝4時と遅くなったのです。(負けました)

「もう、明日はいいや」

と、次の日のことを諦めて、ビールもごくごくのみました。

おかげさまで朝起きた10時の時の気分は
もはや何もやる気が起きません。

これは、リセットしないといけないなということで、
21時に寝ましたが、

結果的に、今日は朝3時30分に起きました。

アプリで、近くのスタバの開店時間をみると
6時から、空いてるところがありましたので
そちらに標準を合わせて動き出しました。

朝のルーティーン

最近、お気に入りのルーティーンがあります。

ベットから起きる前に、激しめの深呼吸を20回行い
ホテルのジムやプールに行き、筋トレをした後に、
冷水でシャワーを浴びて、6時にUberでカフェにいって
牧草牛バターを飲む。そんなルーティーンです。

そんな感じで今、この文章をカタカタうっています。

今日はとても気持ちがいいですし、仕事を
する気マンマンです。

時々、休むのに罪悪感を感じたりして中途半端に
休んでいた時期がありますが、今はもう、休む時
はとことん休むことにしました。

「もうダメだな」

「完全に今日の1日は廃人だった」

そこまで休んだら、「明日は頑張ろう!」

と、逆にやる気が出ます。

私の場合は、これでリフレッシュ?します。

堕落しすぎて反動でリフレッシュする感覚です。

私の休日の過ごし方があなたにとっても良い休日
の過ごしかたなのかどうかはわかりません。

ただ一つ言えることは、

1日のクオリティは、『朝の過ごし方』で決まる。

ということです。

深夜まで起きていて、さらにお酒が残っており、
寝坊して起きたら、そこから、その日の1日を
素晴らしい1日にするのは難しいです。

かなり惰性で過ごしていくことになります。

一方、しっかりと早起きし、軽く運動も行い、
シャワーも浴びて、まだ他の人々が起きる前に
カフェなどに行き貸切みたいな状態で1日を
スタートすると、そのまま、夜まで続きます。

1日のクオリティは『朝の過ごし方』で決まります。

しかし、『朝の過ごし方』は『前日の夜』に決まる
と私は思います。

夜のルーティーン

私の中で生活が劇的に改善したのは『夜のルーティーン』を取り入れたことです。

基本的には下記です。

  • 食事は18時頃には済ませる
  • 21時になったら消灯する
  • お酒は飲まない(飲んでも1杯程度、同時に水ものむ)
  • 21時以降は、ナイトモードでスマホやタブレッドで自由にする

上記を行うと、朝のルーティーンにスムーズに以降できます。

今まで、『早寝しよう』と思って、消灯を21時頃した時、寝付けないと暇で暇で、諦めていたのですが、ナイトモードですきにデバイスをいじっても良い。ということを取り入れたら逆にすぐ眠れるようになりました。

これは、私にとって、かなり良い夜の過ごし方です。

朝のルーティーンも大事ですが、夜のルーティーンも大切
ですので、ぜひ、あなたにとってぴったりなルーティーン
を確立して頂ければ幸いです。

追伸:健康的なルーティーンの詳細を知りたいですか?

IROASでは、健康学の権威、アイザックジョーンズ博士から
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